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読売新聞 連載【安心の設計 ケア活 食事編】に掲載

読売新聞 連載【安心の設計 ケア活 食事編】に掲載

読売新聞の新しい連載の第1回に、Funease Cooks Port(ファニーズ・クックス ポート)の活動が掲載されました。 本格的な講習が開講する前に、小規模で行った調理実習を取材して頂き、従来の「介護食」という固定概念にとらわれず、 普通の食事の調理法の中に食べやすくする方法はたくさんあり、その活用で食の可能性は大きく広がる、という加藤の考え方を実習をとおして伝えました。 これまでも加藤が提唱してきたことですが、このFunease Cooks Portとしても大きく発信していきたいと思います。

【南海日日新聞】調理実習の模様が掲載

【南海日日新聞】調理実習の模様が掲載

2019年2月20日に奄美大島にて行われた『奄美の食材を生かした高齢者の食事作り』(奄美大島北大島地区栄養士会主催)の模様が南海日日新聞に掲載されました。

情報紙【タウンニュース】に掲載

4月17日、神奈川県の「松田町自然館」にて、野草を使ったお料理のご紹介をするイベントに加藤が招かれ、この様子がタウンニュースに掲載されました。

月刊誌【ヘルスケア・レストラン】4月号に掲載

月刊誌【ヘルスケア・レストラン】4月号に掲載

加藤の店舗「ハンゾウヤ」でご提供している「スラージュ」と、実際にスラージュを召し上がっているお客様の様子が『ヘルスケア・レストラン』(日本医療企画刊)4月号に掲載されました。

雑誌【Co-Co Life女子部】編集長と対談「食のフレキシビリティ」を語る

雑誌【Co-Co Life女子部】編集長と対談「食のフレキシビリティ」を語る

心のバリアフリー&ビューティーマガジン「Co-Co Life女子部」の11月号に、
加藤と編集長との対談が掲載されています。
嚥下フレンチ「スラージュ」や、お一人お一人の障がいに合わせた対応「食のフレキシビリティ」や、自身の病気をキッカケに感じたことなどを語りました。

雑誌【ヘルスケア・レストラン11月号】 スラージュ勉強会レポート

日本医療企画発刊『ヘルスケア・レストラン』にて、嚥下フレンチ「スラージュ」の取り組みを紹介しながら来るべき介護社会について学び合う『2025年問題を食べる~フランス料理と介護食の境界線(介護食を変える勉強会)』」(6月21日実施)の様子が掲載されました。